無駄に生きるとはどういうことか

うちの一族はがんで死ななければ94まで生きると、叔父の葬儀の日に叔母にいわれた。聞いてみると確かにわしの親父他何人も94で死んでいる。そこでわしも94の誕生日に死ぬと決めて、それまでの日数をあと何日と逆算し、切りのいい64で仕事も辞め、死への準備にかかった。その日々をブログに書いている。

2016-12-30から1日間の記事一覧

あと10677日

3日前から相曾誠治氏の「言霊と太陽信仰の神髄」「サニワと大祓の詞の神髄」を通して読み返している。必要に応じて読んではいるが、初めから終わりまで読み通すのは久し振りだ。今度は索引代わりに細かく付箋を入れているので、次回からは読みたいところが…