無駄に生きるとはどういうことか

うちの一族はがんで死ななければ94まで生きると、叔父の葬儀の日に叔母にいわれた。聞いてみると確かにわしの親父他何人も94で死んでいる。そこでわしも94の誕生日に死ぬと決めて、それまでの日数をあと何日と逆算し、切りのいい64で仕事も辞め、死への準備にかかった。その日々をブログに書いている。

2017-03-26から1日間の記事一覧

あと10591日

昨夜、佐藤愛子著『私の遺言』四章「神界から来た人」を読み返してみた。神界から来た人即ち相曾誠治氏に関する記述がメインになっている。内容は『サニワと大祓の詞神髄』『言霊と太陽信仰の神髄』に書かれてある事と重複していることが多いが、佐藤愛子氏…